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竹内力さんが、過去に俳優生命の危機を感じた出来事を初告白しました。

竹内力さんと言えば、あの萬田銀次郎で有名な『ミナミの帝王』のイメージが強く、とても怖くて強い男ってイメージなんです。

そんな、竹内力さんが、過去に俳優生命の危機を感じていたなんて、いったいどんなことがあったんでしょうね。

 

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竹内力さんの俳優生命の危機を感じた過去

竹内力がこの過去を告白したのは、9月17日放送の関西テレビ「お笑いワイドショー マルコポロリ!」に出演した時です。

この番組でMCの東野幸治さんらと、経歴を振り返る中で、「どのタイミングで個人事務所で活動していこうと思った?」の質問に、竹内力さんは、

「独立したのは32歳だったかな。その前、30歳のときにアクションに失敗して死にそうになったんですよ。脊髄痛めて……」

と大ケガを負った過去をサラッと告白しました。

 

竹内力さんは、続けて、

「ベッドの上で1年くらい考えるじゃないですか」

「リハビリも入れつつ、またベッドに戻って、みたいな感じ」

と約1年間ずっとベッドの上ではなかったことを説明していました。。

 

この時の状態は、首から上は動いたみたいですが、首から下の状態については、竹内さんは「(自分の過去を思い出しながら)モノと同じだよね」と語り、「内臓も動かない。死にかけだったんですよ」とその時のことをり返って話していました。

そして、体の自由が利かず、いろいろ考える中で、「自分のやりたいことをやって死にたい」と考えるようになったので、復活した際、事務所からの独立を決断したそうです。

 

竹内力さんの過去をもう一つ

先程は、お笑いワイドショー マルコポロリ!」で、死にかけた過去を衝撃告白していましたが、もう一つ過去を告白した事がありました。

それは、以前、映画『王様のためのホログラム』の 公開直前イベントに出席したときに、人生の転機を迎えた主人公が新たな一歩を踏み出す 物語にちなみ、自身は高校を卒業後の2年間、銀行員だった過去を告白しました。

萬田銀次郎が銀行員って・・・。

しかも、この時の竹内力さんは、今見たいな強面じゃなくて、イケメン俳優でした。

 

 

あら~ほんとイケメンやわ。

いや~どうなったらこんな怖くなるんだろう・・・。

ちょっと、画像並べてみて比較してみよう!!

 

 

何が起きたらこんなに変化するんですか!!!

でも、口回りと鼻筋はそのまま・・・かな??

 

でも、いまはフジテレビ系「痛快TVスカッとジャパン」での“白目むき”演技による子供たちの間でのブレークしているし、やはり竹内力さんは不死身だなって思いました。

 

竹内力さんの出演作を一部紹介

《ミナミの帝王》

《天までとどけ》

《スカッとジャパン》

恐怖やわ~~

《101回目のプロポーズ》

え?これに出てたんだ・・・。

《濃厚人生相談》

竹内力さんの感想

最後にとんでもない勘違いをしてました!!

竹内力さんと・・・

竹内力さんと・・・

安岡力也さんをごっちゃにしていた!!!!!!!!!!!

ホタテのロックンロールを竹内力さんだと思っていたら、安岡力也さんでした。

 

気を付けなはれやっ!!!